白木 明
医学博士  白 木  明
  • 昭和47年 岐阜県立岐阜高等学校卒業
  • 昭和53年 北里大学医学部医学科卒業
  •       岐阜大学医学部整形外科科学教室入局
  • 昭和55年 岐阜大学医学部助手
  •       県内各病院で研修、部長を経験
  • 平成 元年 医学博士号取得
  • 平成 3年 白木整形外科開業
  • 日本オリンピック委員会 オリンピック強化スタッフ(医・科学)
  • 国際バレーボール連盟登録ドクター
  • 日本バレーボール協会医事委員
  • 岐阜県バレーボール協会副会長
  • 岐阜県野球協議会理事(医科学部会長)
  • 岐阜県スポーツドクター協議会委員
  • 岐阜県テニス協会常任理事
  • 日本整形外科学会専門医
  •     〃   スポーツ専門医
  •     〃   リウマチ専門医
  • 日本リハビリテーション学会認定臨床医
  • 日本体育協会公認スポーツドクター
  • 日本アンチ・ドーピング機構(JADA)認定 Doping Controll officer
スポーツ関連活動
  • 全日本バレーボールチームのチームドクターとして帯同
    • 平成 元年 女子ジュニア世界選手権(チェコ)
    • 平成 6年 女子世界選手権(ブラジル)
    • 平成 7年 男女ユニバシアード(福岡)
    • 平成 7年 男子プレオリンピック(アトランタ)
    • 平成13年 男子アジア選手権(韓国)
    • 平成14年 男女アジア競技大会(韓国)
    • 平成16年 女子ワールドグランプリ(インドネシア)
    • 平成18年 男女世界選手権(日本)ドーピング・メディカルオフィサー
    • 平成19年 男女ワールドカップ(日本)ドーピング・メディカルオフィサー
  • アジア競技大会(2002/釜山)日本代表大会本部ドクターとして参加
  • 岐阜県代表バレーボールチーム、テニスチーム、野球チームの救護